7/29 岡山国際
6日のエリアに向けての走行です。
シーズン中の土日枠はDQNとの遭遇率が高いのでいつもは敬遠組ですが
思うように時間が取れず行くことに。んでもって走行後は所用で倉敷。
色々とあってハードスケジュールな土曜日の話ー。
シーズン中の土日枠はDQNとの遭遇率が高いのでいつもは敬遠組ですが
思うように時間が取れず行くことに。んでもって走行後は所用で倉敷。
色々とあってハードスケジュールな土曜日の話ー。
前日までの雨の予報から一転。
ピット内の温度計で29.9度と、夏本番を思わせる晴れの1日でした。
1本目の走行が8時半と思って行ったら、実は8時からと判明。
フクちゃんさんの入っていたピットにお邪魔して慌ただしく走行準備。Kさん、xenoさんもやってきましたが、
ゆっくり話もしてられません〜(>_<)
その甲斐あってか1周のロスで済ませてコースイン。1本目開始です。
7月地方で散々プレイの演出に一役も二役もかってくれた予備リアサス。
サス屋さんにお願いしてガス圧を下げる仕様変更してみましたが……
押し戻す力が和らいで前のようなバネっぽさは薄らいだものの本質的な動き自体は似たようなもので、
相変わらずの走る・とまらん・まがらん三点セット。
ピットインしつつ調整してみましたがやっぱ浮いてくる…だめだこりゃ。
−で、こういうときに限って速い人に襲われます。木原電装さんに中村さん。
ギア抜け直ってなかったらすぐ辞めようと思い履いてた4時間物のタイヤじゃぁ〜無理無理!
ついていけませんよ!
2本目。 1時間のインターバルで前後タイヤ交換とセット変更を試みます。
「曲がらないのはともかく、とりあえず止まるようにしよう」そんなわけで突き戻し。
リアもイニシャルと伸びをかけて調整し、持ち上げた仕様を作ってコースイン。
おっ、マシになった。オートバイが曲がらないのは相変わらずだけど浮き始めるポイントが奥になったぶん止まれるし、振り回しやすいから曲げることは出来る。45分モノのタイヤに変えたことも手伝い、ペースアップ。
んでも8秒半ばではクルクル出来るけど、それ以上は…って感じ。決勝パワーで6秒後半は出そうだけどそれではつらい。7フラで回れる車体を作らないと5秒は見えないでしょう〜。もうちょっと(?)頑張らないとなぁ。ストローハットの山下さんとバトル後、SINさんおちょくって走行終了。
新型R6勢、シーズン頭と比べ随分と戦闘力が上がってきてますね。。。

3本目。 あれも駄目、これも駄目で、はまるどころか迷宮入りの様相を呈してきたので
思い切ってリアサス交換。ヘタレてあんまよくない本番サスだけどこちらはさんざ乗ってきてるし
迷宮入りの恐れもなしです。
パパッと交換してコースイン。
タイム出るよ〜ってことでKさんからオンボードカメラ拝借。
通り雨みたくぱらぱらっと水滴が落ちてますが気にせず全開。「やっぱり戻してよかった!」
いい感じでペースアップしていきます、が、2Bの子らでしょう。(今回の枠は2A/2B合同枠)
スクリーンにつく水滴に怯えてレコードラインをスロー走行している車両が多数。
モチロン路面はドライなのでもの凄く危険な行為です。……危ないなぁ。
注意しつつ、避けて走ってたんですが、
バックストレートエンドでGSX-R600に寄ってこられて転倒する羽目に。オイッ!
振られ始めた降雨旗に怯えて、ペースダウンしたのでしょう。
みるみるうちに近づいて……なんとか回避しようとイン側に逃げたのですが、
背後の危機的状況に気付かない呑気な彼は僕の進路を塞ぐかのようにインに寄ってきて……
「あー!」 「がしゃん!!」 です。
アスファルトを滑走し、グラベルでもんどり打って停止。
奴はそのまま何事もなかったかのように走り去っていきます。
原因を作った奴が無事で自分だけ転ぶなんて納得出来ません!!!
頭に血が上った状態でバイクを起こし、
砂利まみれなのも気にせずエンジンかけてピットイン。(かけちゃ駄目です)
しばらくしてピットインしてきた奴目掛けて猛ダッシュ。またベガスポーツか!!
「お前!オイお前!!」怒鳴りながら飛びかかります。なにが起こったかわからず「???」
マークの相手をさんざ罵倒したのですが、彼は相変わらず「???」
こいつ、わかってない…。表情見てたら多少冷静に。
ひとまず落ち着き、僕が蹴り払ったスタンドをかけてやり、
ヘルメットを脱ぐのを待って何故自分が怒ってるか説明。そして注意。
特に好戦的なライダーでもなく、素直に謝ってくれたけど。。。
只でさえ技量差により速度差が生じるバックストレートエンドのブレーキング区間。
レコードラインでスロー走行とかホントあり得ないですよ。

以前から危険走行、度々接触事故を起こして嫌われている人とは別人だったとはいえ、同じチーム、同じカラーリング。以前、SINさんがぶつけられて骨折したときも思いましたが、本当にうんざりです。
ぶっちゃけ、走行前から今日は黄色のスズキがいる事はわかってたので、600仲間とライダーチェックして、「○○(個人名)じゃないみたいだけど……近くで走らないに越したことはないよね」と話してました。
いい大人ですしチームどうこうでなく個人の問題だとは思いますけどね。
まぁ、バイクは直せば走りますし、2年前、同じような状況で降雨フラッグにビビって急減速したドカに後ろから突っ込んだカワサキのようにドクターヘリで搬送されることもなく。怪我も打ち身程度で済んだのでよしとしますけどね。。
〜〜以下、SINさんの同日走行分記事から引用〜〜
あ、練習ん時の雨降り始めですが、レッドクロスのフラッグ出たからって、全員スロー走行してる訳ではありません。去年か一昨年か忘れましたが、同様の理由で、アトウッドで大きな接触事故がありました。原因は、後ろのバイクは、ちょびっと雨降ってるけど、まだ路面は濡れてないので普通に走ってましたが、前走者が勝手に、雨→危ない、と決めつけてスロー走行。。ここまではイイですが、アトウッドの立ち上がりで減速しつつアウト側からイン側へ斜走。。そこにアクセル全開の後続者が突っ込んで、エライ事になってました。。そら突っ込んじゃいますよ。。レッドクロスのフラッグは、ただ単に「雨降り始めてますよ」って教えてくれてるだけで、レコードラインをスロー走行してもイイはずがありませんので。スロー走行する時は後ろを注意しましょう。
〜〜引用終わり〜〜
特に今回のような路面温度の高い日の天気雨は降っていても
路面はドライのままなのでペースを緩めることはありません。なのでレコードラインをゆっくりなんてもっての外。
スロー走行したければ後ろがいないことを確認して右端ナラシライン走って下さい。
ていうか、本人にスロー走行の意識がなくとも、上位クラス(2Bに対する2A)の人間にしてみればタダでさえスローなのにアクセル緩めたりしたら危険運転もいいところです。クラゲやビニール袋じゃあるまいし、自分勝手な判断でコース上をフラフラ漂わないで下さい!
他にも白煙吹きながら走ってたNKやコースを斜行する1000等、
素敵なライダー達にも出会えた事ですし、やはりシーズン中の土日枠は危険だと再認識した次第。
大多数の人はちゃんと走っているにも関わらずこういう奴らがいるから2Bは中途半端な奴ばっかで危険
とか、 遅い奴はどっかいけ みたいな風潮が生まれるんですよね。
まぁ、逆に僕ら2Aは「ちょっと速いからって調子に乗りやがって!」
って思われているんでしょうけどね。
さて、、その後xenoさんに手伝って貰って積み込みを済ませ、一路倉敷へ。
用事をすませ、一路大阪へとんぼ返り。本当は岡山市内の妹んちに寄る予定でしたが、バイクを直さないといけないのでヘロヘロになりながらノンストップで走行。

ああ、そういやご飯食べてないや。そう思い取り出したるは
サーキットで食べようと購入したおそば……。ウズラタマゴを割るのに苦労しましたが無事完食。

宝塚TNの渋滞はDVD鑑賞でやり過ごし、8時前にToyBoyに到着。
山下さんに泣きつきます。「直して下さいー」
大きい部品ではカウル・シートレール・メーターステーとそれなりに壊れていましたが、幸いなことにスペアパーツは揃っていますし大きな出費はないので大丈夫でしょう。

年間無転倒は不可能ですね。やっぱ。
それにしても、、、ぶっつけでレースです。
元々仕事忙しい中、一か八かでエントリーしたこともありテンション下がりまくりですわ。
*走行写真はxenoさんから戴きました。いつもありがとうございます!
ピット内の温度計で29.9度と、夏本番を思わせる晴れの1日でした。
1本目の走行が8時半と思って行ったら、実は8時からと判明。
フクちゃんさんの入っていたピットにお邪魔して慌ただしく走行準備。Kさん、xenoさんもやってきましたが、
ゆっくり話もしてられません〜(>_<)
その甲斐あってか1周のロスで済ませてコースイン。1本目開始です。
7月地方で散々プレイの演出に一役も二役もかってくれた予備リアサス。
サス屋さんにお願いしてガス圧を下げる仕様変更してみましたが……
押し戻す力が和らいで前のようなバネっぽさは薄らいだものの本質的な動き自体は似たようなもので、
相変わらずの走る・とまらん・まがらん三点セット。
ピットインしつつ調整してみましたがやっぱ浮いてくる…だめだこりゃ。
−で、こういうときに限って速い人に襲われます。木原電装さんに中村さん。
ギア抜け直ってなかったらすぐ辞めようと思い履いてた4時間物のタイヤじゃぁ〜無理無理!
ついていけませんよ!
2本目。 1時間のインターバルで前後タイヤ交換とセット変更を試みます。
「曲がらないのはともかく、とりあえず止まるようにしよう」そんなわけで突き戻し。
リアもイニシャルと伸びをかけて調整し、持ち上げた仕様を作ってコースイン。
おっ、マシになった。オートバイが曲がらないのは相変わらずだけど浮き始めるポイントが奥になったぶん止まれるし、振り回しやすいから曲げることは出来る。45分モノのタイヤに変えたことも手伝い、ペースアップ。
んでも8秒半ばではクルクル出来るけど、それ以上は…って感じ。決勝パワーで6秒後半は出そうだけどそれではつらい。7フラで回れる車体を作らないと5秒は見えないでしょう〜。もうちょっと(?)頑張らないとなぁ。ストローハットの山下さんとバトル後、SINさんおちょくって走行終了。
新型R6勢、シーズン頭と比べ随分と戦闘力が上がってきてますね。。。

3本目。 あれも駄目、これも駄目で、はまるどころか迷宮入りの様相を呈してきたので
思い切ってリアサス交換。ヘタレてあんまよくない本番サスだけどこちらはさんざ乗ってきてるし
迷宮入りの恐れもなしです。
パパッと交換してコースイン。
タイム出るよ〜ってことでKさんからオンボードカメラ拝借。
通り雨みたくぱらぱらっと水滴が落ちてますが気にせず全開。「やっぱり戻してよかった!」
いい感じでペースアップしていきます、が、2Bの子らでしょう。(今回の枠は2A/2B合同枠)
スクリーンにつく水滴に怯えてレコードラインをスロー走行している車両が多数。
モチロン路面はドライなのでもの凄く危険な行為です。……危ないなぁ。
注意しつつ、避けて走ってたんですが、
バックストレートエンドでGSX-R600に寄ってこられて転倒する羽目に。オイッ!
振られ始めた降雨旗に怯えて、ペースダウンしたのでしょう。
みるみるうちに近づいて……なんとか回避しようとイン側に逃げたのですが、
背後の危機的状況に気付かない呑気な彼は僕の進路を塞ぐかのようにインに寄ってきて……
「あー!」 「がしゃん!!」 です。
アスファルトを滑走し、グラベルでもんどり打って停止。
奴はそのまま何事もなかったかのように走り去っていきます。
原因を作った奴が無事で自分だけ転ぶなんて納得出来ません!!!
頭に血が上った状態でバイクを起こし、
砂利まみれなのも気にせずエンジンかけてピットイン。(かけちゃ駄目です)
しばらくしてピットインしてきた奴目掛けて猛ダッシュ。またベガスポーツか!!
「お前!オイお前!!」怒鳴りながら飛びかかります。なにが起こったかわからず「???」
マークの相手をさんざ罵倒したのですが、彼は相変わらず「???」
こいつ、わかってない…。表情見てたら多少冷静に。
ひとまず落ち着き、僕が蹴り払ったスタンドをかけてやり、
ヘルメットを脱ぐのを待って何故自分が怒ってるか説明。そして注意。
特に好戦的なライダーでもなく、素直に謝ってくれたけど。。。
只でさえ技量差により速度差が生じるバックストレートエンドのブレーキング区間。
レコードラインでスロー走行とかホントあり得ないですよ。

以前から危険走行、度々接触事故を起こして嫌われている人とは別人だったとはいえ、同じチーム、同じカラーリング。以前、SINさんがぶつけられて骨折したときも思いましたが、本当にうんざりです。
ぶっちゃけ、走行前から今日は黄色のスズキがいる事はわかってたので、600仲間とライダーチェックして、「○○(個人名)じゃないみたいだけど……近くで走らないに越したことはないよね」と話してました。
いい大人ですしチームどうこうでなく個人の問題だとは思いますけどね。
まぁ、バイクは直せば走りますし、2年前、同じような状況で降雨フラッグにビビって急減速したドカに後ろから突っ込んだカワサキのようにドクターヘリで搬送されることもなく。怪我も打ち身程度で済んだのでよしとしますけどね。。
〜〜以下、SINさんの同日走行分記事から引用〜〜
あ、練習ん時の雨降り始めですが、レッドクロスのフラッグ出たからって、全員スロー走行してる訳ではありません。去年か一昨年か忘れましたが、同様の理由で、アトウッドで大きな接触事故がありました。原因は、後ろのバイクは、ちょびっと雨降ってるけど、まだ路面は濡れてないので普通に走ってましたが、前走者が勝手に、雨→危ない、と決めつけてスロー走行。。ここまではイイですが、アトウッドの立ち上がりで減速しつつアウト側からイン側へ斜走。。そこにアクセル全開の後続者が突っ込んで、エライ事になってました。。そら突っ込んじゃいますよ。。レッドクロスのフラッグは、ただ単に「雨降り始めてますよ」って教えてくれてるだけで、レコードラインをスロー走行してもイイはずがありませんので。スロー走行する時は後ろを注意しましょう。
〜〜引用終わり〜〜
特に今回のような路面温度の高い日の天気雨は降っていても
路面はドライのままなのでペースを緩めることはありません。なのでレコードラインをゆっくりなんてもっての外。
スロー走行したければ後ろがいないことを確認して右端ナラシライン走って下さい。
ていうか、本人にスロー走行の意識がなくとも、上位クラス(2Bに対する2A)の人間にしてみればタダでさえスローなのにアクセル緩めたりしたら危険運転もいいところです。クラゲやビニール袋じゃあるまいし、自分勝手な判断でコース上をフラフラ漂わないで下さい!
他にも白煙吹きながら走ってたNKやコースを斜行する1000等、
素敵なライダー達にも出会えた事ですし、やはりシーズン中の土日枠は危険だと再認識した次第。
大多数の人はちゃんと走っているにも関わらずこういう奴らがいるから2Bは中途半端な奴ばっかで危険
とか、 遅い奴はどっかいけ みたいな風潮が生まれるんですよね。
まぁ、逆に僕ら2Aは「ちょっと速いからって調子に乗りやがって!」
って思われているんでしょうけどね。
さて、、その後xenoさんに手伝って貰って積み込みを済ませ、一路倉敷へ。
用事をすませ、一路大阪へとんぼ返り。本当は岡山市内の妹んちに寄る予定でしたが、バイクを直さないといけないのでヘロヘロになりながらノンストップで走行。

ああ、そういやご飯食べてないや。そう思い取り出したるは
サーキットで食べようと購入したおそば……。ウズラタマゴを割るのに苦労しましたが無事完食。

宝塚TNの渋滞はDVD鑑賞でやり過ごし、8時前にToyBoyに到着。
山下さんに泣きつきます。「直して下さいー」
大きい部品ではカウル・シートレール・メーターステーとそれなりに壊れていましたが、幸いなことにスペアパーツは揃っていますし大きな出費はないので大丈夫でしょう。

年間無転倒は不可能ですね。やっぱ。
それにしても、、、ぶっつけでレースです。
元々仕事忙しい中、一か八かでエントリーしたこともありテンション下がりまくりですわ。
*走行写真はxenoさんから戴きました。いつもありがとうございます!
Comment
久しぶりに御一緒できて嬉しかったですが、あの後そんな事があったとは。。
身体が無事で何よりです、なんとかマシン修理して
来週頑張ってくださいね〜。
って、自分もマシンの病気治さなきゃなあ(T_T)
身体が無事で何よりです、なんとかマシン修理して
来週頑張ってくださいね〜。
って、自分もマシンの病気治さなきゃなあ(T_T)
- #KWwmZuVQ
- フク
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- Edit
何て事!!!!!
もらい事故・・・(?変な表現?)だなんて・・・・。
大きな怪我がなくて良かったですけど・・・、黄色い単車を見つけたら無意味にアッカンベー!をしてしまいそうね気分です。
次のレース、頑張ってくださいね♪
もらい事故・・・(?変な表現?)だなんて・・・・。
大きな怪我がなくて良かったですけど・・・、黄色い単車を見つけたら無意味にアッカンベー!をしてしまいそうね気分です。
次のレース、頑張ってくださいね♪
- #-
- カン
- URL
- Edit
2006.07.31 Mon 18:30 先日はお疲れ様でした
あのスロー走行はちょっとやりすぎでしたよね…(^_^;)
自分がヘアピン内側で見ていた限りでは雨が降ってきた事で過剰に減速して、レコードラインを走っていた様に思います。
転けた後のもりぞーさんの怒り方がかなり伝わってきて、怖かったッス…(~o~)
自分がヘアピン内側で見ていた限りでは雨が降ってきた事で過剰に減速して、レコードラインを走っていた様に思います。
転けた後のもりぞーさんの怒り方がかなり伝わってきて、怖かったッス…(~o~)
>カンさん
有力チームと違い、部品がないのでレース前に転ぶと駄目ですね(>_<)
頑張って走ります〜。
>xenoさん
ストレートは普通の近づきかただったので騙されてしまいました……。
自他共に認める岡山一の穏健派な僕ですが、あれはさすがに怒りますって。
それはそうと、xenoさんの唖然、ポカ〜ン顔が忘れられません(笑
有力チームと違い、部品がないのでレース前に転ぶと駄目ですね(>_<)
頑張って走ります〜。
>xenoさん
ストレートは普通の近づきかただったので騙されてしまいました……。
自他共に認める岡山一の穏健派な僕ですが、あれはさすがに怒りますって。
それはそうと、xenoさんの唖然、ポカ〜ン顔が忘れられません(笑
某氏さん・・・自分の名前も書けないならスルーしとけばいいのに。
でもあなたがそんなに上手なんだったらもうちょっと速く走ったらどうなの?
・・・あぁ〜スイマセン!上手な某氏さんが全開で乗っても、あのバイクはあの程度のスピードしか出ませんもんね・・・ハハハッ
「あの人すごく上手なんだけど全開にしてもスピード出ないんだよ」ってもりぞーにも教えときます。
でもあなたがそんなに上手なんだったらもうちょっと速く走ったらどうなの?
・・・あぁ〜スイマセン!上手な某氏さんが全開で乗っても、あのバイクはあの程度のスピードしか出ませんもんね・・・ハハハッ
「あの人すごく上手なんだけど全開にしてもスピード出ないんだよ」ってもりぞーにも教えときます。
- #jSBoJ0Ww
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- Edit
下手っぴが調子のってごめんなさいっしょ!
下手くそ国内の分際でほんとすみません。
避けきれない速度差でチンタラ走ってる奴はどっかいけ〜!
下手くそ国内の分際でほんとすみません。
避けきれない速度差でチンタラ走ってる奴はどっかいけ〜!
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